


経営の勉強と仲間作りに

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高橋社会保険労務士事務所
代表:高橋伸雄
プロフィールはこちら
身近な相談相手として、創業支援・助成金・残業代削減・合理化・賃金人事制度・社内規程整備など貴社の成長をお手伝いします。
〒612-0065
京都市伏見区桃山羽柴長吉
東町77
TEL:075-611-2322
メール
【対応地域】
京都市を中心に京都府下・滋賀県・大阪府・兵庫県 |
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― 事業主のみなさまへ ―
事業をしていると日々いろいろなことが起こりますが、すべてを社内の人間だけで
処理するのは限界があります。まして、経営者自身がすべてを処理することなど
不可能です。時間のムダでもあります。
このような時には社会保険労務士(以下、「社労士」と書きます)にご相談ください。
◆ 助成金の手続き
国からもらえる「助成金」の手続きを行ないます。
助成金とは条件に合えばもらえる返済が不要なお金です。
貴社に合った助成金があるか診断し、手続きを代行いたします。
◆ 社会保険料、労働保険料の節約
工夫すれば社会保険料、労働保険料を節約できることがあります。
貴社の実態をお聞きし、節約が可能か診断いたします。
◆ 会社を作るとき
会社を作る前後には、めんどうな手続きが山ほどあります。
社労士はその中で労災・雇用保険、健康保険・厚生年金の手続きを
行ないます。
なお、提携の行政書士、司法書士、税理士が、必要に応じて定款の作成や
商業登記、税務相談などを行ないますので、会社設立のすべての手続きを
お任せいただくことができます。
また、創業を支援する「助成金」の手続きを行ないます。助成金とは条件に
合えば受けられる返済が不要なお金です。
創業直後は売上が少ないわりに何かと出費が多いものです。このような時に
助成金は大変ありがたいものです。
社労士は、貴社に合った助成金をご提案し手続きを代行いたします。
◆ 社員を雇うとき
社員を雇うときにも一定のルールがあります。
ハローワークや社会保険事務所への手続きも必要になります。
社労士はこれらの業務への助言を行い、手続きを代行します。
◆ 社員に何か起こったとき
入社や退職、結婚、扶養家族の増減、ケガ、病気、死亡などで、
労災保険、雇用保険、健康保険や年金の手続きが必要になります。
社労士はこれらの手続きを代行し、ご相談をお受けいたします。
◆ 社員の教育や評価を考えるとき
社員をほったらかしにしておいてはいけません。
仕事に必要な教育研修を行ない成長してもらって、会社に貢献してもらわ
なければなりません。優秀な社員は会社の財産です。
また、給料やボーナス、昇給、昇格、昇進を決めるためには、それなりの
ルール(人事制度、賃金制度)が必要です。これがいいかげんでは、社員の
不平不満につながりますし、会社の発展も望めません。
社労士は、社員教育や人事制度についての助言を行い、適切な制度を
作ります。
◆ 社員を解雇するとき
あまり考えたくないことですが、会社の事情で社員を解雇せざるを得ないことが
あるかもしれません。逆に社員側の問題、たとえば素行不良や能力不足で
解雇をすることもあるかもしれません。
社労士はそのような時に、
社員とのトラブルが起こらないように適切な助言・指導をいたします。
◆ 社員とトラブルになったとき
賃金、解雇、サービス残業など労働条件をめぐっての会社と社員のトラブルが
毎年増えています。平成18年度に京都労働局に持ち込まれたトラブルだけで
何と 5,085件(前年度比7%増)です。
社労士は労働問題のプロです。
このようなトラブルを未然に防止するための助言をいたします。
不幸にも何らかの問題が起こってしまったときには、解決のために最善の方法
をご提案いたします。必要に応じて経営者の代理人として、行政機関が行なう
「あっせん」「調停」にも参加いたします。
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